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夕陽サミット15周年で誕生「夕陽日珈琲」 地域とコラボで商品づくり

全国夕陽サミットが15周年を迎え、記念商品をつくりました。夕陽日(ゆーひーひ)珈琲は、京都で生まれた名店・三喜屋珈琲のご協力でこの秋誕生。夕陽を眺めながら飲む一杯として、独自のブレンド技術を活かした本格的なドリップコーヒーです。

三喜屋珈琲の園田高久社長は「キリマンジャロの『タンザニアコーヒー』を用いました。キリマンジャロと地平線の色を刻々と変えていく絶景の夕陽を思いながら、ゆったりとした時間が過ごせます」と夕陽日珈琲の魅力を話しています。

夕陽日珈琲は、会員施設で提供または販売しています。ぜひご賞味ください。

夕陽日珈琲
「夕陽日珈琲」

第15回サミットが開かれた北海道千歳市は北海道でもっとも鶏卵の生産量が多く、たまごは千歳を代表する特産品の一つです。地元企業の山三ふじやグループでは、新商品「たまプリン」を開発。独自製法によって常温で保存でき、お土産にぴったりです。

また、夕陽サミットの開催を記念してパッケージに「夕陽プリン」のシールを貼り付け、千歳市の夕陽を見て食べる楽しさも提供しました。千歳市の仲良し兄妹キャラクター「たまらん&たまりん」のパッケージが目印。新千歳空港でも販売しています。

たまプリン
「たまプリン」には「夕陽プリン」のシール

夕陽と語らいの宿ネットワークでは今後も地域、企業とコラボして夕陽と語らいを彩る商品づくりに取り組んでいきます。

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